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安全な記録

  • 更新済み: 2022/03/30
    • Automation 360 v.x
    • ビルド
    • RPA Workspace

安全な記録

Automation Anywhere プラットフォームでは、ボタンをクリックしてビジネス アプリケーションのイメージ キャプチャを有効または無効にできます。

安全な記録が有効の場合、Bot Creator および Bot Runner はアプリケーションイメージ、値、またはテキストをキャプチャできません。これにより、意図的または非意図的に、画像の形式で Bot に保存される機密データは存在しないことになります。その他のオートメーション データ (例: UI オブジェクトの詳細) は引き続きキャプチャされ、オートメーションはシームレスに動作します。この設定は Control Room から適用され、すべての Bot CreatorBot Runner に適用できます。

安全な記録モードが有効な場合、この設定は、Control Room または特定のユーザー ロールによってすべてのユーザーに適用されます。

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