Apple Pages パッケージでアクションとして保存
- 最終更新日2025/12/22
Apple Pages パッケージでアクションとして保存
現在の Pages ドキュメントのコピーを、別の名前、形式、または場所で新しいファイルとして保存できるようにするのが、名前を付けて保存アクションです。 このアクションでは、ドキュメントを新しい形式で保存できます。たとえば、docx、pdf、rtf、およびepubです。
設定
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セッション名 フィールドを使用して、次のいずれかのオプションを選択します。
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セッション名: 開く
アクションでプレゼンテーションを開くために使用したセッション名を入力します。
(任意) 値を挿入 アイコンをクリックして、デフォルトセッション名を保存するために使用した既存の変数を選択します。
- 変数: セッション名を保存するために使用した変数の名前を入力します。
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セッション名: 開く
アクションでプレゼンテーションを開くために使用したセッション名を入力します。
- 新しいファイルを保存する形式を選択してください:
- pages
- docx
- RTF
- epub
- ファイル名フィールドで、選択した形式の新しいファイル名(拡張子なし)を指定します。
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ファイルパス セクションで、新しいファイルが保存される場所を定義するために、利用可能なタブのいずれかを選択してください。
- 変数: このオプションを選択すると、保存先パスを変数に格納できます。 これにより、Botはファイルを動的または設定可能な場所に保存できます。
- デスクトップ フォルダー: このオプションを選択すると、ファイルをデスクトップに直接保存できます。
- 任意: 同じ名前と拡張子のファイルがその場所に存在する場合に既存のファイルを置き換えるには、ファイルを上書きオプションを選択します。