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作業項目を編集

  • 更新済み: 2021/02/08
    • Automation 360 v.x
    • マネージ
    • RPA Workspace

作業項目を編集

[キュー] ページまたは [作業項目] ページを使用して、キューの作業項目を編集します。

前提条件

Control Room に管理者としてログインしていることを確認します。

作業項目は、ステータスが [新規]、[保留中]、[データ エラー]、[失敗] の場合にのみ編集できます。

手順

  1. [マネージ] > [キュー] の順に移動します。
  2. キューの [アクション] アイコンの上にカーソルを合わせます。
  3. [編集] アイコン () をクリックします。
  4. [作業項目属性とオートメーションの詳細] セクションでは、作業項目のステータスを [完了としてマーク]、[保留]、または [再処理] に変更できます。
    [失敗] から [再処理] に編集および変更することで、失敗した 作業項目 を再処理できます。
    データに問題がある場合は、データのロード中にステータスが [データ エラー] に設定されます。たとえば、ユーザーが数値フィールドでテキスト値を入力したり、日付タイプの属性で無効な日付の文字列を入力したりした場合、ステータスは [データ エラー] として表示されます。
  5. [変更を保存] をクリックします。

次のステップ

作業項目を削除する
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