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作業項目 を挿入

  • 更新済み: 2020/11/17
    • Automation 360 v.x
    • マネージ
    • RPA Workspace

作業項目 を挿入

構造を定義した後、Excel または CSV ファイルからキューに 作業項目 を追加します。

前提条件

Control Room に管理者としてログインしていることを確認します。

Excel または CSV ファイルからキューに 作業項目 を追加します。
注: データのタイプがテキストの xls または xlsx ファイルから作業項目をアップロードした場合、任意の形式の日付 (例: 2019/6/8) が入力された Excel ファイルの列は、Control Room 作業項目の対応する WLM 日付形式 (例: Sat Jun 08 00:00:00) に変換されます。ただし、この処理は CSV ファイルには適用できません。

キューを編集して、後ほど 作業項目 を追加することもできます。「キューを編集」を参照してください。

手順

  1. [参照] をクリックします。
  2. Excel または CSV ファイルを選択します。
  3. [キューを作成] をクリックします。

次のステップ

  • キューが作成され、Bot からデプロイする準備が整いました。

    キュー付きの Bot を実行

  • キューの 作業項目 を管理してキュー処理の前に不一致を修正し、オートメーション関連のエラーを減らします。

    作業項目 の管理

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