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コールバック URL の設定

  • 更新済み: 2021/09/08
    • Automation 360 v.x
    • マネージ
    • RPA Workspace

コールバック URL の設定

有効なコールバック URL を指定することによって、Control Room は、定義された安全な URL にのみタスクの実行結果をポストし、ネットワーク上でよりきめ細かいセキュリティを確保できます。

前提条件

Control Room に管理者としてログインしていることを確認します。

Control Room 管理者は、許可された特定の URL を設定および監査して、ネットワーク アクセス ポイントをより詳細に制御できるようになりました。Bot デプロイ API で使用できるのは、以下のコールバック URL のみです。

手順

  1. [管理] > [設定] > [ネットワーク設定] > [デプロイ設定] > [コールバック URL] の順に移動します。
  2. [編集] アイコン () をクリックします。
  3. 必要な URL を追加します。
    [追加] オプションを使用すると、さらに多くの URL フィールドを追加できます。
  4. [保存] をクリックします。
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