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検証パターン/リストを使用して不一致の抽出データにフラグを立てる

  • 更新済み: 2019/05/20
    • Automation 360 v.x
    • IQ Bot
    • Digitize

検証パターン/リストを使用して不一致の抽出データにフラグを立てる

検証パターン/リストを使用して不一致の抽出データにフラグを立て、間違ったデータが通過しないようにします。

日付/数字形式のパターンを明確に指定すると、日付/数字も自動修正されます。

以下の例をご覧ください。

表 1. 日付形式パターンの例
間違った OCR データ パターン 自動修正
15 10-2015 dd-mm-yyyy 15-10-2015
表 2. 数字形式パターンの例
間違った OCR データ パターン 自動修正
123 4567 9999999 1234567
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