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[IQ Bot] Validatorの使用

  • 更新済み: 2021/08/31
    • Automation 360 v.x
    • IQ Bot
    • Digitize

[IQ Bot] Validatorの使用

Validator ウィンドウを使用して、ラーニング インスタンス用にアップロードおよび処理されたドキュメントを手動で検証します。

Validator のユーザー インターフェースを開くには、Web ブラウザで http://<IQ Bot インストール パス>/ > Learning Instances を開き、[検証ツールを起動] アイコンをクリックします。

注: 検証ページは、Validator ロールが割り当てられたユーザーのみが表示できます。詳細については、「ユーザーのロールと権限」を参照してください。

バリデーターウィンドウを起動

以下のいずれかの方法を使用して、[ラーニング インスタンス] ページから [検証ツール] ウィンドウを起動します。
  • ラーニング インスタンスの [検証ツールを起動] アイコンをクリックします。
  • [概要] または [ドキュメント グループ] タブの [検証] ボタンをクリックします。

バリデーターが起動し、検証リストの最初のファイルが表示されます。

注: ユーザーには、空のページと「検証可能なドキュメントがありません。ラーニング インスタンス ページにリダイレクトされます」。これは以下のシナリオの場合に表示されます。
  • 検証キューに使用可能なファイルがない。
  • 検証キューにファイルが 1 つも存在しない。
  • 別のユーザーが、検証キューの残りのファイルを使用している。
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