Automation Anywhere ドキュメントを読んで確認する

Using this site

コンテンツを開く

検索のヒントと演算子

  • 更新済み: 2020/08/03
    • 11.3.x
    • 概要
    • Enterprise

検索のヒントと演算子

検索の効率を最大限に高めるための検索のヒントとコツを以下に示します。

ファセットフィルター検索を使用

ファセットを使用して検索結果を絞り込みます。

ファセット検索

ファセットは、コンテンツが分類されるさまざまな情報タイプを識別します。検索を実行する前にファセットを選択すると、ファセットで指定した検索設定に関連する結果だけが表示されます。

ファセットを使用すると、結果は次のように絞り込まれます。
  • グループ内で選択したファセットには、「OR」ロジックが適用される このグループ内で選択したファセットの少なくとも 1 つでタグ付けされたコンテンツが表示されます。
  • 異なるグループから選択されたファセットには、「AND」ロジックが適用される 選択した各グループの少なくとも 1 つの選択したファセットでタグ付けされたコンテンツを表示します。選択したグループの 1 つのファセットでのみ分類されているコンテンツは表示されません。

以下の例では、選択した製品の少なくとも 1 つ、および選択したタスク タイプのうち少なくとも 1 つでタグ付けされた検索結果が表示されます。(IQ Bot OR Bot Store) AND (インストール OR ビルド)。

選択したファセット

引用符を使用する

具体的な内容を検索する場合は、引用符を使用して目的の結果を最大化できます。

検索パラメーターを引用符で囲むと、検索クエリ中にフレーズ全体が使用されます。

たとえば、「Control Room with Git」で検索すると、この 4 つの単語が任意の順序で含まれるコンテンツが検索されます ただし、「"Control Room with Git"」で検索すると、入力した通りのフレーズが検索されます。これは、コンテキストに即した特定の情報を見つけるのに役立ちます。

フィードバックを送る