Automation Anywhere ドキュメントを読んで確認する

Automation Anywhere Automation 360

コンテンツを閉じる

コンテンツ

コンテンツを開く

IQ Bot のアンインストール

  • 更新済み: 8/17/2021
    • Automation 360 v.x
    • インストール
    • IQ Bot

IQ Bot のアンインストール

Automation 360 IQ Bot On-Premises をインストールした場合は、次のステップを使用して、IQ Bot とその依存関係をアンインストールします。

手動でアンインストールするには、[Windows] > [コントロール パネル] > [プログラム] > [プログラムのアンインストール] に移動し、IQ Bot を選択します。

他のすべてのバージョンについては、次の手順を使用します。

  1. Automation_360_IQ_BOT_<バージョン番号>.exe インストーラー ファイルをダブルクリックします。Automation Anywhere IQ Bot - ウィザードが表示されます。
  2. [ユーザー アクセス制御] ダイアログ ボックスが表示された場合、ダイアログ ボックスに管理者権限を入力します。
    注: アンインストールを始める前に、IQ Bot が実行されている既存のブラウザ インスタンスをすべて閉じます。
  3. [次へ] をクリックします。[削除する準備ができました] ページが表示されます。
  4. [削除] をクリックします。

    アンインストール プロセスが開始されます。

    注: アンインストール プロセスの間、セットアップ情報が表示されたら、[OK] をクリックして続行します。[キャンセル] をクリックすると、プロセスが終了します。
  5. 完了すると、[完了] ページが表示されます。[完了] をクリックして処理を完了します。
注: IQ Bot のアンインストールでは、IQ Bot データベースや次の依存関係のいずれも削除されることはありません。推奨されるサードパーティ手順を使用して手動で削除します。
  • Erlang/OTP
  • RabbitMQ
  • NodeJS
  • SQL Server ネイティブ クライアント
  • Python
フィードバックを送る