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Community Edition の使用を開始

  • 更新済み: 2021/10/27
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    • RPA Workspace

Community Edition の使用を開始

これらのタスクを使って、Automation Anywhere Community Edition A2019 で bots の登録、および作成と使用の開始ができます。

手順

  1. Automation Anywhere Community Editionに対して登録します。
    1. Automation Anywhere Web サイト (https://www.automationanywhere.com) で、[Community Edition を入手] オプションまでスクロールしてクリックします。
      または、[お客様・パートナー] > [A-People コミュニティ] > [Community Edition] を選択します。登録フォームにスクロール: [Community Edition を今すぐ入手] までスクロールします。
    2. 表示されたフォームに ID 情報を入力します。
      フォーム情報には、姓名、E メール、国、電話番号、および会社が含まれます。この情報は、Community Edition ユーザー ログイン資格情報を作成するのに使用されます。
      制約事項: E メール フィールドでは、ピリオド / ドット (.) とアットマーク (@) のみが許可されています。その他の特殊文字はサポートされていません。
    3. 条件、プライバシー ポリシー、および使用許諾契約を読み、同意します。選択して [送信] をクリックします。
      Community Editionにログインするための情報を含むAutomation Anywhereからの E メールを待ちます。E メールには、Community Control RoomURL、ユーザー名、割り当てられたユーザーパスワードが含まれています。ログイン後、パスワードをリセットするためのプロンプトが表示されます。
  2. Automation Anywhere Control Room にログイン
    Automation 360 にログインするには、ブラウザで Control Room の URL を開き、ログイン画面に資格情報を入力して、[ログイン] をクリックします。
  3. Bot agentをインストールし、デバイスを登録し、ユーザーデバイスの認証情報を設定します。
    Bot agent は、Control Room にデバイスを接続することにより、デバイス上で bots を実行できる軽量アプリケーションです。ローカル マシン上で bots を実行するには、Bot agent をインストールし、有効なホスト デバイスのリストにローカル デバイスを追加します。

    デバイスで bots を実行できるようにするには、ローカル デバイスの資格情報を設定します。

    Windows 以外のオペレーティング システムを使用している場合、現時点では Bot agent をインストールできません。「システム要件」を参照してください。その場合でも、Bot editor を使用して bots を構築できます。

  4. 初めての bot を作成
    以下のステップに従って、「Hello World!」の Automation Anywhere バージョン、「Go be great!」メッセージを出力する最初の bot を作成してください。
  5. 最初の bot を実行する
    bot の作成に使用したデバイスから bot を実行します。
このタスクの手順の一部を説明する次のビデオをご覧ください。
  • Automation 360Bot agentをインストールします:

  • 最初の bot の構築:

  • Community Editionでの最初のbotの実行:

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