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Eclipse UI からデモ JAR ファイルをコンパイル

  • 更新済み: 2020/04/03
    • Automation 360 v.x
    • ビルド
    • RPA Workspace

Eclipse UI からデモ JAR ファイルをコンパイル

Eclipse を使用して、Control Room にパッケージとして追加できるデモ JAR ファイルをコンパイルします。

前提条件

このタスクを開始する前に、関連するワークフローとビルド ファイルの更新 の手順を完了します。

Eclipse IDE の Gradle プロジェクトを使用して、パッケージ ファイルを作成します。

手順

  1. A2019DemoPackage を Gradle プロジェクトとしてインポートし、[ファイル] > [インポート] > [Gradle] > [既存の Gradle プロジェクト] の順に選択して、[完了] をクリックします。
  2. [Gradle タスク] タブから、<プロジェクト> > [ビルド] の順に移動し、次のタスクを順番に実行します。
    1. <プロジェクト> > [ビルド] > [クリーン]
    2. <プロジェクト> > [ビルド] > [ビルド]
  3. [Gradle タスク] タブから、<プロジェクト> > [シャドウ] の順に移動し、[shadowJar] タスクを実行します。

    コンパイルされたパッケージ ファイルは以下にあります。file:\\A2019DemoPackage\build\libs\.パッケージ ファイルは、プロジェクト名 (<your project>-1.0.0.jar) にちなんで名付けられています。

次のステップ

カスタム パッケージを Control Room に追加するには、Control Room に パッケージ を追加 の手順を実行します。
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