Okta パッケージでユーザーアクションを無効化
- 最終更新日2026/05/06
Okta パッケージでユーザーアクションを無効化
ユーザーの無効化アクションを使用して、Oktaユーザーを無効化し、その結果としてのライフサイクルステータスの詳細を返します。
注: この操作を実行するには、ユーザーが有効化されていることを確認してください。
設定
- セッション名: Oktaセッションの名前を、接続アクションで使用したものを入力してください。 デフォルトのセッション値は Default です。
- ユーザー ID: 無効化するユーザー識別子を入力します。
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出力を変数に代入: 次のいずれかのオプションを選択します。
- 複数の変数 - 変数マッピングを追加 をクリックして、各ディクショナリ キーを親 Bot の変数に関連付けます。 アクションを使用してディクショナリ値を抽出しない場合は、このオプションを使用します。
- ディクショナリ - 出力変数と値をキーと値のペアで保持するディクショナリ変数を挿入または作成します。 ディクショナリ内の各キーは、子 Bot からの変数名および対応する値です。