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Community Edition

  • 更新済み: 2022/09/01
    • Automation 360 v.x
    • IQ Bot
    • 概要
    • Digitize

Community Edition

Community Edition バージョンでは、ドキュメント処理ソリューション (ドキュメント オートメーション および Automation 360 IQ Bot) の限定された機能をユーザーに提供します。ユーザーはこのバージョンを無料で使用できます。

ユーザーはライセンスを購入する必要はなく、時間制限もありません。ただし、次のような機能上の制約があります。
  • ユーザーあたり最大 5 つのラーニングインスタンスを作成できます。
  • ラーニングインスタンスの削除はできません。
  • ラーニングインスタンス リストで表示およびアクセスできるのは、自分が作成したラーニングインスタンスとデータに限られます。

Community Edition の使用を開始

Community Edition の使用を開始するには:
  1. Community Edition に登録してログインします。

    Community Edition の使用を開始 のステップ 1 と 2 を完了します。

  2. Bot エージェント をインストールし、ユーザー デバイスの資格情報を設定します。
    1. [管理] > [デバイス] に移動し、[ローカル デバイスに接続] をクリックします。ウィザードの手順にしたがって、Control Room をお使いのデバイスに接続します。
    2. [更新] をクリックして、デバイスが接続されていることを確認します。
    3. ユーザー名をクリックします。[マイ設定] > [デバイス] > [資格情報] に移動します。[編集] をクリックして、デバイスのユーザー名とパスワードを入力します。
  3. [マネージ] > [ラーニングインスタンス] に移動し、IQ Bot のバージョンを選択し、ラーニングインスタンスの作成を開始します。
    • オプション 1: [ラーニングインスタンスを作成] オプションをクリックします。

      ラーニングインスタンスを作成し、ドキュメント オートメーション の請求書からデータを抽出します。Community Edition にラーニングインスタンスを作成

    • オプション 2: [その他のドキュメントをトレーニング] オプションをクリックします。

      Automation 360 IQ Bot を使用して、他のドキュメント タイプからデータを抽出するラーニングインスタンスを作成します。IQ Bot Community Edition のクイック スタート ガイド

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