エラーを含むドキュメントを検証

バリデーター ウィンドウでは、検証が必要なデータは赤いフォントとボックスで表示されます。

エラーのあるドキュメントを検証するには、以下の手順に従います。
  1. [タブ] ボタンを押すか、検証が必要なフィールド (赤色でマーク) の上でマウスをクリックします。ドキュメントの関連付けられたフィールドの値が強調表示され、見やすい状態で表示されます。
  2. 正しい情報を入力して、フィールドを検証します。

すべてのエラーを検証せずにドキュメントを保存しようとすると、エラー メッセージが表示されます。

検証中には次の操作を実行します。
  • テーブル行を追加または削除: ドキュメントの検証中に行を挿入または削除する場合は、三点リーダーにマウスを重ねると、テーブル行を追加・削除できるアイコンが表示されます。
  • 次のファイルにスキップ: エラーを修正せずにファイルをスキップするには、バリデーター ウィンドウ下の [次のファイルにスキップ] オプションをクリックします。
  • 検証キュー: 検証画面には、検証キューに関するすべての情報が表示されます。