Automation Anywhere ドキュメントを読んで確認する

Automation Anywhere IQ Bot

コンテンツを閉じる

コンテンツ

コンテンツを開く

マッピング領域をサイズ変更

  • 更新済み: 5/20/2019
    • 11.3.x
    • 構築
    • IQ Bot

マッピング領域をサイズ変更

Designer のドキュメントでボックスをフィールド値の周囲にマッピングした後は、ボックスの任意の方向にサイズ変更できます。

手順

  1. IQ Bot Designer の左パネルからフィールド名を選択すると、ドキュメントの右パネルにあるフィールド値の周囲に境界ハンドルを持つボックスが表示されます。
  2. フィールド値がマップされていない場合、ドキュメントのフィールド ラベルの周囲にある青い四角形のボックスを選択して、フィールド値を自動入力できます。強調表示されたボックスには、サイズを調整できる境界ハンドルがあります。
  3. あるいは Designer で、フィールド値の周囲にボックスを描画してからカーソルを離すと、サイズを調整可能な境界ハンドル付きの、強調表示されたボックスが表示されます。
  4. また、選択した領域をテキスト セグメントよりも拡大 (例: 複数のテキスト セグメントを囲む) させ、選択したより大きな領域からテキストを抽出します。
フィードバックを送る