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Control Room の IQ Bot 監査ログ

  • 更新済み: 5/06/2020
    • 11.3.x
    • 構築
    • IQ Bot

Control RoomIQ Bot 監査ログ

IQ Bot は監査ログを使用してアカウンタビリティを強化、イベントを再構築、侵入や問題を検出します。管理者は、監査ログ タブからすべてのユーザーのログを閲覧できます。 Control Room の。

ユーザーが IQ Bot で実行したアクションは、Control Room監査ログタブに記録されます。成功・失敗したすべてのエントリは、失敗した理由と共にログに記録されます。

Control Room監査ログ タブは、ユーザーが IQ Bot で操作を行った後には 60 秒ごとに更新されます。

  1. [Automation Anywhere Control Room > ]監査ログ に移動し、利用可能なオプションのリストから列ドロップダウン リストをクリックして [ソース] を選択します。
  2. [ソースを選択] のドロップダウン リストから IQ Bot を選択します。
  3. [監査ログ] タブには、IQ Bot のすべてのログが表示されます。
  4. [監査詳細] アイコンをクリックして以下を表示します。
    • 成功したログのアクション詳細
    • 失敗したログの結果
  5. すべての列 フィールドを使用してフィルタリングする列を選択します。ログが次の列別に表示されます:
    • ステータス
    • 時刻
    • アクションの種類:
    • アイテム名
    • アクション実行者
    • ソースデバイス
    • 出典:
以下のアクションが [監査ログ] タブに記録されます。:
  • ラーニングインスタンス
    • ラーニングインスタンスを作成、編集、削除
    • ラーニングインスタンスをプロダクションに送る (逆も同様)
    • ラーニングインスタンスをステージング (逆も同様)
  • ラーニングインスタンスを検証
    • ファイルを無効としてマークする
    • ファイルの検証に成功する
  • Bot をトレーニング
    • Botトレーニング
    • Bot をプロダクションに送る (逆も同様)
    • Bot をステージングに送る (逆も同様)
  • 管理

    ラーニングインスタンスを移行する (エクスポート/インポート)

  • ドメインを設定する

    ドメインを作成

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