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パッケージ ソフトウェア開発キット (SDK)

  • 更新済み: 1/06/2021
    • Automation 360 v.x
    • 構築
    • RPA Workspace
    • 概要

パッケージ ソフトウェア開発キット (SDK)

アクション パッケージを作成して、Control Room にアップロードするための要件とプロセスを説明しています。

パッケージは、bots の作成に使用される、実行可能なサードパーティ アプリケーションを含む Java アーカイブ (JAR) ファイルです。アクションは、操作パネルControl Room で利用できます。

Automation Anywhere Package Development Kit では、ユーザーが独自にカスタム アクションを開発し、パッケージを Control Room にアップロードし、管理するための詳細な手順を提供しています。

SDK には、Java 開発者がカスタム アクションを作成し、検証するためのサンプル コードとサポート ファイルが含まれています。

2021 年 1 月リリース (A2019.18)
A2019-package-sdk-2.0.7.zip
2020 年 11 月リリース (A2019.17)
A2019-package-sdk-2.0.6.zip
2020 年 9 月リリース (A2019.16)
A2019-package-sdk-2.0.5.zip
2020 年 8 月リリース (A2019.15)
A2019-package-sdk-2.0.4.zip
2020 年 7 月リリース (A2019.14)
A2019-package-sdk-2.0.3.zip
2020 年 5 月リリース (A2019.13)
A2019-package-sdk-2.0.2.zip
2020 年 4 月リリース (2019.12.1)

A2019-package-sdk-2.0.1.zip

2020 年 4 月リリース (2019.12)

A2019-package-sdk-2.0.0.zip

2020 年 3 月リリース (2019.11)
A2019-package-sdk-1.0.11.zip
注: パッケージ SDK のすべてのコンポーネントは、この単一の zip ファイルに含まれています。
2020 年 2 月リリース (A2019.10)
A2019.10-package-sdk-1.0.0.zip
注: パッケージ SDK のすべてのコンポーネントは、A2019.10 リリースから単一の zip ファイルに含まれています。
2020 年 1 月リリース (A2019.09)
2019 年 11 月リリース (A2019.08)
2019 年 10 月リリース (A2019.07)
2019 年 8 月リリース (A2019.06)

SDK パッケージの詳細なリリース ノートについては、Automation 360 パッケージ開発キット リリース ノート を参照してください。

プロセスの各タスクについての詳細は、タイトルをクリックして読むことができます。

Java プロジェクトの設定
Automation Anywhere カスタム注釈を含む Java の統合開発環境 (IDE) を設定し、Control Room にアップロードできるアクション パッケージを開発できるようにします。
パッケージの開発のための標準のコーディング方法とガイドライン
このトピックでは、質の高いパッケージを開発するための標準のコーディング方法とガイドラインを説明しています。
サンプル パッケージの開発
独自のパッケージを開発し、Control Room にアップロードして、bot にカスタム アクションを提供します。
方法の例
このセクションでは、コードの例と基本的な bot 機能のいくつかをコーディングする方法の例と説明を記載しています。
注釈
このセクションでは、Automation Anywhere パッケージを作成するために使用する注釈に関する参考情報を提供しています。
デモ パッケージおよび bot を構築し、テストする
この実用的な操作手順のセクションでは、パッケージを作成、変更、管理することで action をカスタマイズでき、すべての Control Room ユーザーにパッケージを効率的に管理できることについて説明しています。
カスタム パッケージの構築とテスト
IntelliJ を使用してカスタム パッケージを構築し、Automation 360 のアクションを使用してパッケージをテストします。
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