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Linux Automation 360 On-Premises サーバーからアンインストール

  • 更新済み: 5/08/2020
    • Automation 360 v.x
    • インストール
    • RPA Workspace

Linux Automation 360 On-Premises サーバーからアンインストール

Linux サーバーから On-Premises Control Room をアンインストールします。

前提条件

Automation 360 のインストール サーバーが Microsoft SQL Server データベースから切断されていることを確認します。

手順

  1. インストール サーバーにログインします。
  2. スーパーユーザーとしてアンインストーラー コマンドを実行します。
    $ sudo /opt/automationanywhere/enterprise/_Automation\ Anywhere\ Enterprise_installation/Change\ Automation\ Anywhere\ Enterprise\ Installation
    インストール ウィザードがインストールを確認して、アンインストールを開始します。
    ヒント:
    • 前のコマンド ステップに戻るには、back コマンドを入力します。
    • Return キーを押してデフォルト値を受け入れるか、別の値を入力して Return キーを押します。
  3. Y」を入力してアンインストールを確認します。
    Automation Anywhere Enterprise コンポーネントは Linux システムから削除されます。
    ユーザーと bots に関する関連 Automation Anywhere Enterprise 情報を含むデータベースとは、データベースに保存され、クラスター内の他の Control Room に接続したままになります。
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