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Control Room インストール後の設定の完了

  • 更新済み: 11/12/2020
    • Automation 360 v.x
    • インストール
    • RPA Workspace

Control Room インストール後の設定の完了

Control Room をインストールした後で、確実にタイムリーな Automation Anywhere 通信を実現し、Automation Anywhere サービスが実行するように構成設定を完了します。

手順

  1. インストール後の設定を構成します。
    Control Room をインストールした後で、確実にタイムリーな Automation Anywhere 通信を実現し、Automation Anywhere サービスが実行するように構成設定を完了します。
  2. Automation Anywhere サービスの確認
    Automation Anywhere 固有のサービスが Control Room サーバーにインストールされます。
  3. HTTPS 自己署名証明書に対する Control Room の構成
    カスタム Control Room 構成の実行前または実行後に、自己署名証明書を使用した HTTPS モード用に Enterprise Control Room を構成します。
  4. HTTPS および CA 証明書のインポート
    Control Room のインストール後に、Windows または Linux のコマンド プロンプトを使用して HTTPS の証明書、認証局 (CA) 証明書、または両方をインポートします。
  5. Elasticsearch IP アドレス用の災害復旧サイトの構成
    高可用性 (HA) および災害復旧 (DR) 用に Control Room を構成し、プライマリ サイトとセカンダリ サイトの両方に Control Room をインストールしている場合は、セカンダリ サイト用の Elasticsearch IP アドレスを構成します。
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