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製品ライセンス権限

  • 更新済み: 10/06/2020
    • Automation 360 v.x
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    • RPA Workspace

製品ライセンス権限

このトピックでは、使用可能なデフォルトの製品ライセンスについて説明します。

ライセンスは、製品レベルとデバイス レベルで適用されます。Control Room を表示するために、少なくとも Control Room 製品ライセンスを適用します。その後、特定の機能を有効にするために追加のライセンスを適用します。

必要なライセンス 有効になる権限
Control Room 製品ライセンスおよび Bot Creator (開発) デバイス ライセンス Enterprise Clientbots を自動化します。ユーザー数として発行されます。
IQ Bot 製品ライセンスおよび IQ Bot デバイス ライセンス TaskBot 内で IQ Bot を実行します。

IQ Bot ライセンスを付与するユーザーの数は、Unattended (サーバーから実行を指示) および Attended (クライアントで実行を指示) Bot Runners に配分することができます。

たとえば、ライセンスを 50 所有している場合は、0 ~ 50 の数字を Unattended または Attended の Bot Runners に割り当てることができます。ただし、Unattended および Attended Bot Runner に配分されるライセンスの合計数が 50 個を超えることはできません。
Bot Insight の製品ライセンス Bot Insight は、ビジネス インサイトとオペレーション インテリジェンスの両方に対して、リアルタイムの RPA ネイティブ アナリティクスを提供します。Bot Insightアナリティクス ライセンスは、ユーザー ベースで購入されます。
試用版ライセンス 試用版ライセンスの有効期間は 30 日間です。ユーザーは、試用版ライセンス の有効期限が切れた場合は、新しいライセンスを購入するため、システム管理者または Automation Anywhere セールス担当者に問い合わせる必要があります。
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