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キュー付きの Bot の実行

  • 更新済み: 4/23/2020
    • Automation 360 v.x
    • 管理
    • RPA Workspace

キュー付きの Bot の実行

1 つ以上のデバイス プール内にあるすべての Bot Runners にまたがってキューのすべての作業項目を集合的に処理します。

キュー付きの Bot を実行するには、次のロールと権限の組み合わせのいずれか、またはすべてが割り当てられていることを確認してください:
機能タイプ 権限
ユーザー ロール
  • AAE_Admin
  • AAE_Queue_Admin
  • AAE_Pool_Admin
アクティビティ権限
  • 進行中のアクティビティを表示
  • スケジュールされた Bot を表示
  • マイ Bot の実行をスケジュール設定
デバイスの権限
  • マイ Bot CreatorBot Runner、デバイス プールの表示と管理
  • デバイス プールを作成
  • すべてのデバイス プールを管理
Bot アクセス許可
  • マイ bots の表示
  • マイ bots を実行
ワークロードの権限
  • マイ キューを表示および管理
  • キューを作成します
  • すべてのキューを管理
次のいずれかのページから [キュー付きの Bot を実行] を使用します:
  1. [アクティビティ] > [スケジュール済み]
  2. [Bot] > [マイ Bot] > [パブリック] ページ
  3. [ワークロード] > [キュー] ページ
キュー付きの bot を実行する手順は、これらすべてのページで同じです。[キュー付きの Bot を実行] を使用する場合は、以下の点に注意してください。
  • bots を実行できるのは Unattended Bot Runners 上のみです。Control Room から Attended Bot Runners 上で bots を実行することはできません。
  • キューを使用して bots を実行するには、botsパブリック フォルダーにチェックインする必要があります。

Bot Runners を使用して作業項目を処理するには、実行する TaskBot を選択し、Bot Runner を追加してデバイス プールに割り当てます。

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