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設定:

  • 更新済み: 3/23/2021
    • Automation 360 v.x
    • 管理
    • RPA Workspace

設定:

[設定] タブを使用して、Credential Vaultへの接続の構成、E メール通知の有効化、Control Room と Git リポジトリの統合、安全な記録モードの有効化、ユーザー認証の構成を行います。

Bots

安全な記録モードでは、機密データが bots に保存されないようにします。安全な記録が有効の場合、bots は特定のプロパティの値のキャプチャやアプリケーション画像を保存しません。この設定は、Control Room のすべてのユーザーに適用されます。
注: 安全な記録モードは、モードを有効にした後に作成または編集された bots にのみ適用されます。

[Bot] タブで [編集] をクリックして、安全な記録モードを有効または無効にします。

デバイス

新しいバージョンの Bot agent がある場合、すべての Bot エージェントが自動的に更新されます。

IQ Bot

必要に応じて、IQ Bot が現在インストールされている Web サイトのアドレスを表示します。IQ Bot の URL を更新するには、[編集] をクリックします。

E メール:

すべてのユーザーは、受信したメールの確認リンクをクリックしてメール アカウントを確認し、パスワードとセキュリティに関する質問を設定した後に Automation Anywhere Control Room にログインできます。デフォルトでは、E メール通知は無効になっています。変更を行うには、[編集] アイコンにマウスのカーソルを合わせます。

E メール通知を編集

Git 統合

リモート Git リポジトリは、Git LFS (Large File Support) をサポートしている必要があります。Bots は、標準の Git push over HTTPS を使用して同期されます。

ユーザー認証

データベース オプションでユーザーを認証するか、SAML identity provider (IdP) に切り替えるかを Control Room に設定します。

SAML 認証の設定

ネットワーク設定

指定された IP アドレスの特定リスト以外からの Cloud Control Room URL へのアクセスが許可されないようにします。

構成設定

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