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Control Room を構成します。

  • 更新済み: 12/07/2020
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Control Room を構成します。

bot API を使用してControl Room、導入およびワークロード管理 (WLM) 用のワークフローを作成する前に、 で特定の前提条件と手順が完了していることを確認してくださいControl Room

前提条件

ユーザーには以下の権限とライセンスが必要です。
  • 少なくとも 1 つのBot CreatorUnattended (サーバーから実行を指示)Bot Runnerライセンス。
  • ユーザー、ロール、デバイス プールを表示、作成、設定する Control Room 管理者アカウント。
  • デバイス プールの作成 機能権限または AAE_Pool Admin ロールを割り当てる必要があります。

手順

Control RoomをAPI と統合Control Roomする前に を設定します。

  1. Control Roomに管理者としてログインします。
  2. Control Room ユーザーを作成
    ユーザーが AAE_BASIC ロールに割り当てられていることを確認します。
  3. 作成したユーザーと Bot Runners Bot フォルダーをマップするカスタム ロールを作成します。
    1. [機能]タブで、次の権限を選択します。スケジュール設定された Bot の表示、実行する Bot スケジュール設定、Bot の実行、Bot の表示、API キーの生成。
    2. [Bot] タブで Bot フォルダーを展開し、使用のためのアクセスを提供するルートフォルダーやサブフォルダーを選択します。次の権限を選択します。実行し、スケジュールを立てコンテンツを表示する
    3. [別のユーザーとして実行] タブで [Bot Runners選択可能な Bot Runner] のリストから 1 つ以上の を選択します。
    4. [ユーザー]タブで、ステップ1で作成した新規ユーザーを選択し、この新規ユーザーにカスタム役割を割り当てます。
  4. デバイス プールを作成します。
    [コンシューマ]タブで、ステップ3で作成したカスタムの役割を選択します。
  5. Control Room として にログインしBot Creatorbots を作成して、日常的なビジネス タスクを自動化します。
    カスタムロールの作成時(ステップ3)に選択したbotsBotフォルダーまたはフォルダーにチェックを入れていることを確認してください。
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