Automation Anywhere ドキュメントを読んで確認する

Automation Anywhere Automation 360

コンテンツを閉じる

コンテンツ

コンテンツを開く

ワークロード管理 API

  • 更新済み: 1/12/2021
    • Automation 360 v.x
    • 管理
    • RPA Workspace
    • API ドキュメント

ワークロード管理 API

Control RoomWork Itemモデル、キュー、Work Items、自動化をプログラミングで管理および作成するには、ワークロード管理 (WLM) API を使用します。

注: Community EditionControl Room APIs を表示できますが、API 機能は制限されています。API のすべての機能にアクセスするには、Automation 360 のライセンス版が必要です。

前提条件:

Workload Managementの自動化プロセスを作成するには、次のロールと権限が割り当てられていることを確認します。
  • AAE_Pool 管理者ロールと [すべてのデバイスの表示] 権限
  • AAE_Queue 管理者ロールまたは [キューの作成] 権限
  • [bot の実行] 権限
  • bots フォルダーに対する実行またはスケジュールの権限
  • デバイス プールのコンシューマー権限

ワークロードの自動化の作成

リスト API を使用して WLM エンティティを取得する

ワークロードの自動化の WLM キューを作成する場合は (前のセクションを参照)、ワークロード管理リスト API を使用して、Control Room に関連するWork Itemモデル、キュー、キュー内のWork Itemsなどの WLM エンティティのリストを取得できます。

ワークロード管理リスト API

フィードバックを送る