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資格情報を locker APIに割り当てる

  • 更新済み: 1/31/2021
    • Automation 360 v.x
    • 最新情報
    • RPA Workspace

資格情報を locker APIに割り当てる

locker に資格情報を追加して、他のユーザーが資格情報にアクセスして bots を構築して実行できるようにします。

前提条件

注: Community EditionControl Room APIs を表示できますが、API 機能は制限されています。API のすべての機能にアクセスするには、Automation 360 のライセンス版が必要です。
  • 認証 API を使用して JSON Web トークンを生成します。認証 API をご覧ください。
  • locker に対するアクセス権を [所有][管理]しているか、それに [参加] する必要があります。
資格情報を locker に割り当てるには、URL で資格情報と locker ID を指定します。

手順

  1. リクエスト ヘッダーに認証トークンを追加します。
  2. PUT メソッドとエンドポイント URL: : <your_control_room_url>/v2/credentialvault/lockers/{lockerId}/credentials/{credentialId}.
    リクエスト本文: このエンドポイントにはリクエスト本文がありません。
  3. リクエストを送信します。
    レスポンス本文: このエンドポイントはデータを返しません。
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