Automation Anywhere ドキュメントを読んで確認する

Automation Anywhere Automation 360

コンテンツを閉じる

コンテンツ

コンテンツを開く

ユーザー管理

  • 更新済み: 3/30/2021
    • Automation 360 v.x
    • 管理
    • RPA Workspace
    • 概要

ユーザー管理

管理者権限を持つ Cloud ユーザーの場合、ユーザーを作成、表示、編集、削除、有効化または無効化することができます。ユーザー作成ステップは、ユーザーが非 Active Directory ユーザー、Active Directory ユーザー、または IdP サーバーからのシングル サインオン (SSO) ユーザーかどうかによって異なります。

列のアクション

  • 列を昇順または降順に並び替えるには、列ヘッダーをクリックします。
  • 列のヘッダーは、ドラッグ アンド ドロップで左右に移動できます。
  • サイズを変更するには、列の角をドラッグします。

ユーザー別のアクション

ユーザーごとに以下のタスクを実行します。

を表示します。
[ユーザーを表示] ページを読み取り専用モードで開きますユーザーの詳細、割り当てられているロール、詳細事項 ([最終変更日]、[変更者]、[オブジェクト タイプ]、[ユーザー タイプ] など) が表示されます。
ユーザーの詳細を編集したり、ユーザーを有効または無効にすることができます。
編集:
[ユーザーの編集] ページが書き込みモードで開きます。ユーザーの詳細、デバイスのログイン資格情報、割り当てられているロール、デバイス ライセンスを更新できます。
ユーザーを編集すると、SMTP が有効になっている場合は、ユーザーに通知する E メールが送信されます。
Bot agent がシステム レベルでインストールされているユーザー デバイスのみが、デフォルトのデバイスとして選択できます。
有効化︱無効化
ユーザーをアクティブ化または非アクティブ化します。ユーザーを有効化または無効化すると、SMTP が有効化されている場合、ユーザーに E メールが送信されます。
削除
ユーザーを削除します。これは、ユーザーが組織を離れた場合や、別のロールに移動する場合に便利です。これにより、そのユーザーに関連付けられていたデバイスと割り当てられていたラインセンスを解放できます。
ユーザーを削除すると、SMTP が有効になっている場合は、ユーザーに通知する E メールが送信されます。

テーブル レベルのアクション

[ユーザー] テーブルの右上にあるアイコンの上にマウスを重ねて、以下のタスクを実行します。これらのアクションは、個々の項目レベルではなく、テーブル レベルでのみ実行できます。

チェックした項目を使用してロールを作成
ロールを追加して、選択したユーザーを割り当てます。

ユーザーの作成

チェックした項目を削除
選択したユーザーを削除します。ログインしているユーザーは削除できません。
CSV にエクスポート
テーブル内で選択したユーザーを CSV 形式でエクスポートします。
更新
テーブルを更新して、最新のデータを反映します。
列をカスタマイズ
テーブルで表示または非表示にする列を選択します。
フィードバックを送る