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bots の作成に使用する Bot editor

  • 更新済み: 11/30/2020
    • Automation 360 v.x
    • 構築
    • RPA Workspace

bots の作成に使用する Bot editor

Bot editor を使用すると、ユーザーはデバイスと場所に制限されることなく、Web ブラウザを使用して bots の作成と編集ができます。

概要:

Automation 360 は Web ベースなので、クライアントを別途ダウンロードする必要はありません。Bot editor にアクセスするには、Automation 360 にログインして [Bot] > [マイ Bot] に移動し、既存の bot を開くか、Bot を新規作成します。

Bot editor は Web ベースの環境で、以下の機能を備えています。

  • キャプチャ プロセスを簡素化するUniversal Recorder
  • bot 作成の 3 つの表示オプション:
    • [フロー:]プロセスのグラフ表示 (デフォルト)。
      注: bot を作成または編集する際に bot のコードが 500 行を超えている場合は、フロー ビューは無効になります。[リスト ビューを表示] オプションを使用して、リスト ビューに移動します。
    • [リスト:]各actionの連続するエントリ。
      注: タスク ロジック内で選択した action をドラッグします。
    • [デュアル:][フロー] ビューと [リスト] ビューの分割画面。
  • 強力な bot コード管理。
  • Python と JavaScript actionsがドラッグ アンド ドロップの統合によってリンクなしでインライン スクリプトをサポート
  • 言語間でマッピングが不要な多数の変数の受け渡し

Bot editor へのアクセス

Bot editor にアクセスするには、bot の作成または変更を開始する必要があります。

Control Room[Bot] に移動します。

  • bot を作成するには、ページ右上にある [TaskBot の作成] アイコンをクリックします。
  • bot を変更するには、リストから目的の bot をクリックします。

Bot editor の使用方法については、下のビデオをご覧ください。

他のリソース

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