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コンピューターの操作

  • 更新済み: 1/29/2021
    • Automation 360 v.x
    • 構築
    • RPA Workspace

コンピューターの操作

Active Directory package のコンピューターの操作には、作成、削除、プロパティの取得、名前変更、プロパティの設定など、コンピューターに関連するタスクを自動化するためのさまざまな actions が含まれています。

[Active Directory] package内のActions

Active Directory packageには、コンピューターの操作に関する以下の actions が含まれています。

Action 説明
コンピューターを作成 コンピューターの新しいオブジェクトを作成します。
  • [接続] action で使用した名前と同じセッション名を入力します。
  • コンピューターの名前を入力します。
  • 任意: コンピューターの説明を入力します。
コンピューターを削除 既存のコンピューターを削除します。
  • .[接続] action で使用した名前と同じセッション名を入力します。
  • コンピューターの名前を入力します。
コンピューター プロパティを取得 コンピューターの特定のプロパティ値を取得します。
  • [接続] action で使用した名前と同じセッション名を入力します。
  • コンピューター名を入力します。
  • プロパティを入力します。
  • 文字列変数に値を割り当てます。
コンピューターを移動 [コンピューターを移動] actionの使用
コンピューター名を変更 既存のコンピューターの名前を変更します。
  • [接続] action で使用した名前と同じセッション名を入力します。
  • コンピューターの名前を入力します。
  • コンピューターの新しい名前を入力します。
コンピューター プロパティを設定 コンピューターのプロパティに値を割り当てます。
  • [接続] action で使用した名前と同じセッション名を入力します。
  • コンピューター名を入力します。
  • プロパティを入力して更新します。
  • 新しい値を入力します。
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