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Control Room サービスの停止と開始の順序

  • 更新済み: 3/23/2020
    • 11.3.x
    • 最新情報
    • Enterprise

Control Room サービスの停止と開始の順序

Control Room サービスを再開するには、特定の順序でサービスを停止して開始する必要があります。

Control Room サービスの停止と開始の順序

次のシナリオで Automation Anywhere Control Room サービスを停止して開始します。

  • メンテナンス ウィンドウ中にサービスを手動で再開する場合。
  • クラスタにノードを追加するとき。
    Recommendation: クラスタにノードを追加する場合は、ライセンス サービスをスキップします。
  • サービス起動モードが手動に設定されている場合は、マシンまたはインスタンスが再起動するたびに行います。
  • プロパティ ファイルのプロパティを更新する場合 (サービスを再起動する必要があります)。

Control Room でサービスを停止する

表示された順序で、次の Control Room サービスを停止します。

  1. Automation Anywhere Control Room キャッシング
  2. Automation Anywhere Control Room リバース プロキシ
  3. Automation Anywhere Control Room メッセージング
  4. Automation Anywhere Control Room サービス
  5. Automation Anywhere ライセンシング
  6. Automation Anywhere Elasticsearch サービス
  7. Automation Anywhere Bot Insight サービス ディスカバリー
    注: Bot Insight サービスが稼働している場合は、Automation Anywhere Bot Insight サービス ディスカバリー を停止します。

Control Room でサービスを開始する

表示された順序で、次の Control Room サービスを開始します。

  1. Automation Anywhere ライセンシング
  2. Automation Anywhere Elasticsearch サービス
  3. Automation Anywhere Control Room リバース プロキシ
  4. Automation Anywhere Control Room キャッシング
  5. Automation Anywhere Control Room メッセージング
  6. Automation Anywhere Control Room サービス
  7. Automation Anywhere Bot Insight サービス
    注: 次のサービスを開始する前に、30 秒待ちます。
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