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Web レコーダー設定を構成

  • 更新済み: 8/09/2019
    • 11.3.x
    • 最新情報
    • Enterprise

Web レコーダー設定を構成

Web 対応タスクを自動化するには、[ツール] → [オプション] → [Web レコーダー設定] の順に移動して、Web レコーダー設定を構成します。

  • レコーダー設定
    マウス ダウンを記録
    Web レコーダーを利用して (スクロール中に) マウス ダウン イベントに応じてタスクを記録することを選択します。
  • ランタイム設定
    IE タイムアウト
    必要なページがアップロードされるまで Internet Explorer ブラウザが待機する時間 (秒) を定義します。最大許容タイムアウトは 240 秒です。
    リンク切れ検出水平スレッド
    同時に処理できるリンク切れの数を入力します。デフォルトは 10 に設定されます。
    リンク切れタイムアウト検出
    「リンク切れ」を検出するまで Web レコーダーが待機できる時間を指定するには、これを使用します。デフォルトは 10 に設定されます。
  • 一般設定
    IE をプロセスとして起動する
    厳格なセキュリティ環境で記録する場合に、このオプションを有効にします。
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