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スマート レコーダーの使用

  • 更新済み: 5/14/2020
    • 11.3.x
    • 最新情報
    • Enterprise

スマート レコーダーの使用

スマート レコーダーを使用して、HTML、Java、WPF、Flex、Silverlight などのアプリケーションからのオブジェクトのキャプチャを記録します。

オブジェクト ウィンドウを介してアクションが記録され、キー入力やマウスでのクリックが、ワークベンチの [オブジェクト クローニング] コマンドのアクション リストに保存されます。
注: [Tab][Enter] のような特殊なキーボード操作は、コマンド内で異なるアクションとして保存されます。
ヒント: 複数のコントロール間を移動する場合は、[TAB] ではなくクリック アクションを使用します。
スマート レコーダーを使用して自動タスクを作成するには、次の手順を実行します。

手順

[スマート レコーダー] を選択します。
[記録] ボタン リストから、[記録] ボタンの横の [↓] (下向き矢印) アイコンをクリックして選択します。
注: スマート レコーダーを選択するその他の方法:
オプションを選択
[新しいタスク] ボタンをクリックします。
[スマート レコーダー] を選択します。
システム トレイのメニュー
システム トレイの Enterprise Client をクリックします。
[記録] を選択します。
ショートカット キー
[Ctrl] + [Alt] + R
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