Automation Anywhere ドキュメントを読んで確認する

Automation 360

コンテンツを閉じる

コンテンツ

コンテンツを開く

ライセンス API

  • 更新済み: 2021/01/12
    • Automation 360 v.x
    • 調査
    • RPA Workspace
    • API ドキュメント

ライセンス API

ライセンス API には、Control Room ライセンスの詳細 (有効期限日やライセンス モードなど) を取得し、ライセンスの再割り当てまたは更新後に Control Room をライセンス サーバーに手動で同期するためのエンドポイントが含まれています。

注: Community EditionControl Room APIs を表示できますが、API 機能は制限されています。API のすべての機能にアクセスするには、Automation 360 のライセンス版が必要です。

ライセンスの管理

  1. ユーザーの認証

    [POST] メソッドを使用して認証 JSON Web トークンを生成します。

  2. Control Room のライセンス詳細 API の取得.

    ライセンスのタイプ、有効期限、フェイルセーフ ステータス、ライセンス サーバーの同期ステータスなど、Control Room のライセンスの詳細を取得します。

  3. controlRoomLicenseServerSyncStatus パラメーターが False を返す場合、同期エンドポイントを使用してライセンス サーバーからライセンス割り当てと有効期限を更新します。

ライセンスの割り当てを一覧表示する

  1. ユーザーの認証

    [POST] メソッドを使用して認証 JSON Web トークンを生成します。

  2. ライセンスがクラウド ベースの場合: 新しいライセンスを購入した場合、または Control Room インスタンス間でライセンスが再割り当てされた場合は、Sync エンドポイントを使用してライセンス サーバーからライセンスの割り当てと有効期限を更新します。
  3. Control Room ライセンスの詳細リスト

    ライセンスタイプ、使用可能なライセンス数、特定のControl Roomインスタンスで使用されているライセンス数、すべてのControl Roomインスタンスで使用されているライセンス数などのControl Roomメタデータを取得します。

フィードバックを送る