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API を使用して Bot をデプロイする

  • 更新済み: 2022/04/07
    • Automation 360 v.x
    • マネージ
    • RPA Workspace
    • API ドキュメント

API を使用して Bot をデプロイする

エンドポイントの組み合わせを使用して、公開ワークスペースから Bot Runner デバイスに Bot をデプロイします。

注: Community EditionControl Room APIs を表示できますが、API 機能は制限されています。API のすべての機能にアクセスするには、Automation 360 のライセンス版が必要です。

Bot をデプロイするための前提条件

次のリソースが割り当てられていることを確認します。
  • [マイ Bot の表示と実行] 機能権限
  • Bot を含むフォルダーの [実行とスケジュール] 権限
  • Bot Runner のライセンスを付与されたユーザーへのアクセス。
  • デフォルト デバイスまたはデバイス プールへのアクセス
    注: Bot Runner ライセンスに関連付けられたユーザーが、アカウントに割り当てられたデフォルトのデバイスを保有している場合、Bot はそのデバイスにデプロイされます。デフォルト デバイスが割り当てられていない場合、または別のデバイスを選択する場合、デバイス プールを指定する必要があります。

Bot のデプロイ

  1. (ユーザー名とパスワード) で認証
  2. ワークスペース API 別にファイルとフォルダーを一覧表示
  3. 利用可能な Unattended Bot Runner API のリスト
  4. 任意: デバイス プール API のリスト
  5. Bot をデプロイ
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