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APIを使用して bots をデプロイする

  • 更新済み: 2021/01/29

    APIを使用して bots をデプロイする

    エンドポイントの組み合わせを使用して、パブリック ワークスペースから Bot Runner デバイスに bots をデプロイします。

    注: Community EditionControl Room APIs を表示できますが、API 機能は制限されています。API のすべての機能にアクセスするには、Automation 360 のライセンス版が必要です。

    前提条件

    次のリソースが割り当てられていることを確認します。
    • [マイ Bot の表示と実行] 機能権限
    • bots を含むフォルダーの [実行とスケジュール] 権限
    • Bot Runner のライセンスを付与されたユーザーへのアクセス。
    • デフォルト デバイスまたはデバイス プールへのアクセス
      注: Bot Runner ライセンスに関連付けられたユーザーが、アカウントに割り当てられたデフォルトのデバイスを保有している場合、bot はそのデバイスにデプロイされます。デフォルト デバイスが割り当てられていない場合、または別のデバイスを選択する場合、デバイス プールを指定する必要があります。

    bot の導入

    1. ユーザー名とパスワード API での認証
    2. ワークスペース API 別にファイルとフォルダーを一覧表示
    3. 利用可能な Unattended Bot Runners API のリスト
    4. 任意: デバイス プール API の一覧表示
    5. bots API をデプロイ
    6. Bot の導入ステータスをリクエストする API
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